従業員紹介

斎藤 悠莉(26)

高崎事業推進部 高崎営業課 2015年入社

こんな私でも

クライアント様から「売上が良かったよ」とか「折込チラシを持って来ている人がたくさんいたよ」と成果を確認出来た時は頑張って良かったと思います。
私は折込チラシや店舗装飾をメインにクライアント様に対して日々提案営業をさせていただいています。提案に行き詰った時には部署を超えて多くの仲間からアドバイスをもらいます。
一緒に考えたり悩んだりしてくれる仲間のおかげで、悩んでいたこともいつの間にか楽しい意見交換になっていることも多いです。

私は負けず嫌いで、誰に対しても言いたいことは言うタイプですが、その意見をきちんと聞いてくれる上司や先輩、そんな性格を理解して、強みと受け入れてくれるチームとともに働けているから最高の仕事が出来ていると思っています!
元々物事に対して熱くなるようなタイプではなかったのですが、クライアント様や周りの仲間がありとあらゆる情報を収集して新しいことにチャレンジしている姿を見ていて、私ももっと成長したい、もっといろんなことができるはず!と日々目標と熱い気持ちを持って頑張れています!!

井上 僚(28)

高崎事業推進部 高崎営業課 2013年入社

僕が経験した上越印刷らしさ

「1人でも多くの人と関わりたい」そんな想いで入社しました。
入社1年目から大手企業の担当にしていただき、自分にとって良い刺激を受け成長につながりました。
クライアント様から「上越さんらしいね!」と好意的に受け取っていただけたのも嬉しかったです。
営業という立場でしたが、社内からも社外からも多くのアドバイスをいただきここまでやってくることができました。

入社6年目で係長に就任できたのは、お客様や、いつも話かけやすい雰囲気を出してくれた先輩方、他部署の方たちのお陰だと本当に感謝しています。
僕は自分を楽観的でポジティブな人間であると分析していますが、そんな僕のような人間は、きっと上越印刷で活躍できると思います!

川田 明(29)

制作部 制作1課 2017年入社

入社時の一言がきっかけで

入社当初は、校正係として印刷物のチェックをしていました。
入社時に、プログラミングやwebデザインが出来ると話したことを上長が覚えてくれていて、その後、現在の部署に配属されました。現在は、各種業務の効率化をプログラムで自動化、実装したり、新規導入のアプリケーションやツールの検証実験を行っています。
以前の業務は仕事が忙しく大変でしたが、忙しいのは顧客に支持されている証拠ですし、会社に仕事がたくさんある方が私達社員も安心出来ます(笑)

そんな中で培った忍耐力が今の自分にプラスになったと感じています。
自分の意見を上司でも先輩でも、気軽に言える雰囲気が個人的にはとても居心地がいいと感じています。

中西 夏緒里(24)

制作部 制作2課 2018年入社

『逃げずにやる』

私は制作部で、主にチラシの制作を行っています。研修期間に制作した社内パネルは、コンセプトに合っているか、見た人に伝わるデザインになっているか、何度も何度も作り直しました。
そこで、皆で1つのものを作り上げる喜びを学びました。熱意があればどんどん仕事を任せてもらえるし、でも困ったときにはいつでも相談に乗ってもらえてサポートしてくれる環境は、本当にやりがいがあります。

今までは、壁があると逃げてしまう自分がいましたが、一年経って、少しタフになった気がします(笑)
自分も先輩方に少しでも近づけるように、逃げずにやり続けていこうと思います。

千葉 雅人(34)

制作部 東京制作課 2005年入社

振ってみる

主に制作の効率化と制作フローの工程管理の設計などを行っています。
多くの人が携わる案件が多いので、社内でも、協力会社でも、誰が作業しても滞りなく仕事が進められるように気を付けています。
その為にクライアント様が何を大切にしているか、どんなことに興味を持っているかなども調べます。
14年間続けてこれたのは、モノづくりが好きなことと、マイペースだからだと思います(笑)
上越印刷はいろいろなことが経験出来るので、マルチな人が楽しめる会社だと思います。

新人でも打席に立たせてくれるし、バットも振らせてくれます。
当たるか当たらないか、結果は別として。振るといろんなことがわかります。
みなさんも思い切って振ってみてはいかがでしょうか?

成瀬 晶(24)

制作部 東京制作課 2017年入社

縁の下の暖かい場所

私は現在、先輩の業務のサポート役を行っており、この仕事が好きです。
まだまだ微力ではありますが、サポートした先輩や仲間が評価されるととても嬉しいですし、やりがいを感じます。
そのポジションが私の安心できる場所になっています(笑)
でも、受け身というわけではなく、主体的に考え、動くことも必要になってきますし、私自身意識しているポイントでもあります。

例えば、まずは自分のやりたいことを上司に伝えます。
その上で、上司は会社がやってほしいことを伝えてくれ、やる事を決めていくという流れで普段の仕事を進めています。
一度、自分の考えを理解してくれた上で指示がくるので、納得して仕事が進められています。
上越印刷は社員や幹部の人との距離が近く、とても暖かい場所だと感じています。

鈴木 友範(36)

東京営業部 2017年入社

バカにされるくらいの夢を持って

上越印刷という会社を一言で表すと『風通しが良い会社』です。
役職関係なしにお互い言いたいことが言い合える。
若い人が多いし、チームワークが重要な仕事でもあるからだと思います。
私は、チームでの仕事をあまりしたことがなかったので、今までにない感じがとても楽しいです。
営業で目標に足りない時は、みんなアイデアを100個出して提案してみたり、提案出来ていないことがないか顧客の理解度が合っているかなど話合ったりしています。
営業部内での情報交換も自然と出来ていて、風通しが良いことが自分にとてもプラスになっています。

この会社に来て、自分ときちんと向き合うことができました。
向き合った結果、また一歩踏み出すことが出来た感じがします。
どうせならバカにされるくらい大きな夢を持って、仕事に自分の夢も乗っけて、お客様の思いをかたちにしたいと思います。
これからもみんなを巻き込んで、楽しく仕事します!

岩淵 陽妃(31)

制作部 東京制作課 2016年入社

私の好奇心は満たされっぱなし(笑)

案件獲得のための企画立案、情報収集を行っています。「印刷会社」だからといってプリントメディアに囚われず、いろんなことにチャレンジさせていただいています。
上越印刷には新卒で入社しましたが、見聞を広めるために(?)、アパレル関係に転職した過去があります。実は、出戻りです(笑)
上越印刷は、私の転職後のキャリアを生かせる仕事を創ってくれて、今の企画の仕事を行っています。負けず嫌い、なんでもやりたい、私の性格を周りの方が理解してくれています。

お陰様で私の好奇心は満たされっぱなし(笑)
もちろん、新しいチャレンジはドキドキとワクワクの共存ですが、充実したワークライフを楽しんでいます。
上越印刷の仕事を例えると、石ころが常に足もとに転がっていて、それを拾うか拾わないかは自分で決める。1個の石ころをずっと磨いて光輝を追求しても良いし、たくさん拾って、全部を少しずつ光らせてもいい。
そんなチャンスやチャレンジのイメージです。これからも自分で限界を決めず、成長していきたいと思っています。

橋本 実紅(23)

本社営業部 2018年入社

不安と成長を繰り返し、視野が広がった

入社して1年が経ちました。入社してすぐ、研修の一環で、同期と協力して上越印刷のパネル制作を行いました。試行錯誤の中で、色々な社員の方と交流することが出来、また、研修を通じて仕事とはどんなものかを体感することが出来ました。その後、営業部に配属され、現在に至ります。

1年経って、自分の強みは何か?会社がどのような方針で判断しているのか?常に意識するようになりました。色々な出来事がある中で、自分自身常にフラットな気持ちで仕事に取り組むようにしています。入社する前は不安もありましたが、多くの人と出会い、たくさんコミュニケーションを取って、自分自身の価値観や物事の見方が大きく変わり視野が広がったと感じています。
これからもマイペースに成長していきます!

林 貴裕(44)

高崎事業推進部 ディレクション課 2000年入社

我がままがイイ

クライアントの課題に対して様々な媒体を通じ問題を解決する、ディレクション業務を行っています。
上越印刷に入社して18年経ちますが、そもそもこの仕事がやりたかったので、振り返ってみてもキツイ仕事も本当に面白かったと感じています。
制作部の上司からは、人として当たり前のことをしっかりやることを指導してもらった気がします。
それを各社員が、各々解釈して行動してきた結果が今だと思います。

昔からいるメンバーは、1言うと10わかってくれるとても頼もしい仲間です。
18年前から基本我がままな私ですが、それを受け入れてくれる上越印刷は自分にとって『かけがえのない場所』です。自分の将来の夢は経営者になる事。
カタにハマらない人とこれからも一緒に仕事をしていきたいです。
我がままな(自分の主張をきちんと言える)人、ウエルカムです!

木暮 涼乃(22)

総務部 2017年入社

見守るスキル

私は現在総務部で、新卒採用、社員研修、会社説明会などを担当しています。
人事担当として『人』に関わり『人』を通じて会社を理解させていただいています。
実は、元々は制作部として入社し、主に新聞折り込み広告の制作等を行っていました。
制作部では電話やメールなどでお客様の要望を聞きつつ、作業を行っていました。初めは苦手だった電話対応も、経験を重ねることで克服でき、自信につながりました。
入社間もない私に、少しずつ仕事を任せていただき、絶妙な距離感で見守りながらアドバイスをいただくことで、成長することが出来たと感じています。

また、制作部の時から自社説明会やインターンシップ、新人研修等に参加させていただく機会が多く、その縁か総務部の人事担当を任せていただくことになりました。
会社の形成に関わる重要な部分でもあるので不安もありますが、今までにない新しい経験をすることが出来、日々充実しています。
その人にあったチャレンジができる会社、それが上越印刷だと思います。

勝見 ゆき枝(34)

生産管理部 工程管理・資材管理課 2004年入社

働くママにもやさしい職場

2度の産休・育休を含めると、入社して14年になりました。
営業の方が受注してきた案件をシステムに登録し、各部署へ指示を出すという業務を行っています。
生活面も考慮して、相談に乗ってもらいながら働ける、そんな環境に感謝しています。

上越印刷は若い人が多く、みんな仲良しです。
日常の何気ない関係が私にはとても心地よく、長く勤めさせていただいています。
タイトなスケジュールの仕事をうまく終えられると充実感がありますし、自社が作成した制作物を社外で目にすると嬉しく、やりがいを感じます。

根岸 誠二(42)

生産管理部 1999年入社

上越印刷は迷いなく自分の会社

制作部でオペレーターを4年経験し、その後業務部で3年、現在は生産管理部の部署管理運営や供給者・購買管理業務を行っています。
多岐に渡る部署と関わる立場ですが、それぞれの能力をみんなが持ち寄り、仲間として挑戦していく姿が日常にある。そんな組織の魅力を改めて感じています。

この会社に就職して20年ですが、昔から共に働いてきた仲間は辛い経験も、楽しい経験も共有してきた家族のような同志だと思っています。
どんな人でも活躍できる場所がある、そんな会社が大好きですし、これからもその文化を大切にしたいと思っています。
会社というより、自分が居られる場所。上越印刷は迷いなく自分の会社です。

新井 佑樹(26)

製造部 製造課 2015年入社

敏腕オペレーターを目指し、いずれは工場長!

僕の仕事は、印刷機の準備や調整、印刷した製品の確認作業等を行っています。元々モノづくりが好きなこともあり、自分にとても合っている仕事だと感じています。印刷の技術は想像以上に繊細で、奥が深いです。日々勉強ですが、先輩が丁寧に教えてくれるし、1年目から少しずつ任せてくれるので、着実に成長していける環境にあります。また、成功した時には褒めてもらえることが、本当に嬉しいです。

上越印刷の好きな所は、先輩や上司に相談しやすいこと。チームで仕事するので、先輩からのフォローもあり、不安なく仕事にチャレンジ出来ます。上越印刷は、笑顔の絶えない職場です。自分も、若い人を褒めて伸ばしてあげられる技術者になりたいです。敏腕オペレーターを目指し、いずれは工場長!
1日でも早く実現できるように日々成長していきたいと思います!

大崎 義仁(33)

製造部 製造課 2008年入社

印刷技術を攻略する!

1日に120万部を印刷出来るオフセット輪転機の機長をさせていただいています。
印刷技術は奥が深く、オペレーションは楽しいです。
『このあいだの印刷品質良かったよ!』と褒められると、やっていてよかったなぁと思います。

入社前、印刷現場で働く人は「職人」というイメージがあり、自分がそうなれるか不安もありましたが、先輩が丁寧に教えてくれるし、どんどん仕事を任せてもらえるので、自分の成長も目に見えてやりがいがあります。
今の職場には、出来ないこと、やったことがないことを攻略していく楽しさがあります。

須賀 史明(46)

製造部 製本配送課 2006年入社

毎日笑顔です!

梱包など製造部での最後の仕上げ作業や、配送手配などを担当しています。
印刷物は、営業、制作、印刷、加工、またお客様の大切な時間もいただいて、多くの工程を経て完成に至ります。
工程の最後の小さなミスで今までの努力が台無しになることのないよう、細心の注意を払って仕事に取り組んでいます。

そんな現場ですが、何故かいつも笑顔があり、みんな仲がいい。
メリハリのある職場ですね。
ユーモアがある人は、上越印刷に合ってると思います。

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